購入者の評価 (平均評価 : 5点中3.5点)
- Vistaよりも軽くていいですね。
- インストールが途中で止まる場合が…
- 迷うことなく
- 良い
- 本当の魅力はなにか?
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Vistaよりも軽くていいですね。
5点中4点
Think Pad x60sをHDD⇒SSDに換装する際に、ついでにVista Ultimateからこれに乗り換えました。起動もかなり早くなりました。
乗換してから1カ月ほど経ちますが、順調に稼働しています。今のところこれといったトラブルはないです。
インストールが途中で止まる場合が…
5点中2点
私はVista Ultimate Edition (32bit)からのアップグレードでしたが、アップグレード中にアップグレード処理が止まり、その後4時間何の進展もなし。キャンセルするにもキャンセル出来ず、残された方法は電源を落とすのみ…その結果ハードディスクに保存していたデータの多くを消失してしまいました。重要なものはバックアップを取っていたものの、インストーラー自体が止まるというのはちょっと信じられませんでした。アップグレード後はVistaよりもサクサク動きますし、良くなった点もあるのですが…
迷うことなく
5点中5点
Windows Vista を使っているなら、迷うことなくアップグレードでしょう。
アップグレードして悪くなった所は・・・。
何もないと思う。
立ち上がるのが早くなるし、安定してる。
スキャナやプリンタのドライバも問題ない。
あ、アップグレードする前に、アンチウィルスソフトをアンインストールして、ビデオドライバをアップグレードするのを忘れないように。
良い
5点中4点
皆さんのレビュー見ると
xpモードに期待してガッカリしてるようですが
期待してる人は事前に
調べておくべきですょ
勿論仮想ですから
対応してないのも有り
xpより使いがって悪くて
も仕方ないです
おまけなのですから
Windows7自体の評価ですがあと一歩です
自分はVista使ってても
不便に感じた事はありません
自分のpcスペックはメモリ 12GB
Corei7-950 システ起動SSD120GBです
Windows7は普通に快適です今のところ問題は無い
すべての機能は使ってませんが、、
あと一応Vista対応のソフトなら殆ど動きます
なので☆4です
購入考えてる人は
64bit買ったほうが良いです。32bitは糞すぎ
Windows7は次のバージョンxpモード削除と互換性アップ期待です
本当の魅力はなにか?
5点中3点
XPモードが使いたくて、『Professional』と『Ultimate』を購入しました。
残念ながら『Professional』のインストールしたパソコンは『Intel VT』非対応のため断念!
『Ultimate』の方は『Corei7』で無事起動できました。
XPモードですが、かなり癖がありとても一筋縄ではいきません。
アプリケーションソフトをインストールする際にXP用のドライバーを使ってもインストールが出来なかったり、
せっかく起動してもどんなに性能のよいCPUやメモリを使った場合でも、XPモード上では
マシーンの性能を完全には引き出せません。
私のパソコンはメモリー9GBを搭載しておりますが、XPモードで使用出来る最大値は3.6GB前後になってしまいます。
ちなみにXPのエディションは『Professional SP3』になります。
仕事用に使っておりますが、最初はXP版のソフトが起動できたので喜びましたが、
次第に立ち上がりの遅さと動作の遅さにストレスを感じています。
正直ぜんぜん使えるレベルではありません。
動いてくれればOKなソフトなら別ですが・・・
『Home Premium』と『Professional』及び『Ultimate』の差はXPモードを使わなければ、わざわざ高いエディション
を購入するメリットはどこにあるのか?と考えてしまいます。
比較するのに一番分かりやすいのは、メモリ搭載の最大値です。
64ビット版では『Home Premium』は16GBまで、『Professional』及び『Ultimate』は192GBまで可能です。
しかし現段階で実装出来るメモリはトリプルチャンネルを用いても24GBあたりが限界だと思います。
しかも32ビット版では全エディションで最高4GBです。
(実際には全部の容量を使える訳ではないので、3.0GB前後になります)
もちろん全エディションの機能はそれぞれ違うので、どうしてもその機能が欲しいと、
考えている人なら自分に合ったエディションを購入しても構わないと思います。
私は『Home Premium』搭載のパソコンもプライベート用に購入したので、あくまで私の主観ですが、
とりあえず『7』の機能を体感してみたいと考えている方には、わざわざ高額なエディションを購入しなくても
『Home Premium』で十分体感できると思います。